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2014.09.02
ドクターズクラークに11人が合格、本学の合格率は84.6%!

ドクターズクラークとは?

医師の指示のもと、医師に代わって診断書、処方せんの作成などを行う医療事務作業補助者のことです。「医療現場の質の向上」に貢献する、今もっとも注目されている仕事とも言われており、まさに「医療事務のスペシャリスト」です。

本学の合格率は84.6%と好成績!

ドクターズクラークの試験は、医療事務系の中でも最難関と言われており、今年7月の全国の平均合格率は53.5%でした。そんな中、本学からは2年生13名全員が受験し、11名が見事合格!全国的に見ても、本学の合格率はトップクラスではないでしょうか。皆さんの頑張りに拍手!

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