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ICT&ビジネスステージ

ICT&ビジネスステージの主な目指す資格と取得状況は次の通りです。

主な目指す資格と取得状況

資格 2014年度 2015年度 2016年度
コンピュータサービス技能評価試験(ワープロ部門)3級 3名 7名 5名
コンピュータサービス技能評価試験(ワープロ部門)2級 7名 6名 7名
コンピュータサービス技能評価試験(ワープロ部門)1級 ‐名 ‐名 1名
コンピュータサービス技能評価試験(表計算部門)3級 2名 7名 6名
コンピュータサービス技能評価試験(表計算部門)2級 ‐名 1名 1名
ビジネス能力検定3級 6名 6名 6名
秘書検定2級 4名 2名 3名
ビジネス文書検定2級 1名 2名 1名
ビジネス文書検定3級 4名 4名 3名
日商簿記検定3級 1名 2名 4名
ファイナンシャルプランニング3級 0名 2名 0名

資格の内容

ICT&ビジネスステージで目指す主な資格の内容です。

  • コンピュータサービス技能評価試験
    コンピュータの操作方法を学習した方々やコンピュータを活用した各種のサービスを行う方々を対象に、 その操作能力を評価する試験です。ワープロ部門や表計算部門があります。

  • マイク口ソフトオフィススペシャリスト(MOS)
    Windows VistaやMicrosoft Officeに関する操作スキルを認定する試験です。

  • インターネット旅行情報士2級験
    インターネットの仕組みを理解し、インターネット上の旅行情報を効率的に検索・活用できる知識を有しているか、 さらにセキュリティや基本的な接続設定の知識などエンドユーザーとしての実務能力を有しているかを認定する試験です。

  • ビジネス文書検定
    文書作成能力を向上させることを目的として設けられたもので、礼状からEメールまでを含むビジネス文書の 基本作成能力や適切な用語使用、また、書式の技能から高度な文書作成技能までを問う試験です。

  • 秘書検定
    秘書の業務について理解し、一般的な秘書業務を行うのに必要な知識・技能を持っていることを問う試験です。 試験内容は、秘書の仕事に就いていると想定した問題がほとんどですが、マナーや待遇、ファイリングや名刺の整理等、 職務知識を広く問われる内容となっています。 事務職の普段の仕事に直接役立つような、身近な事がほとんどなので、秘書を目指している人だけではなく、 最近では、事務職に就職や転職を希望する人はもちろん、自らのスキルアップのために、この秘書検定を受験する人も 増えています。

  • ビジネス能力検定
    社会人に必要な仕事の能力を客観的に評価する検定試験です。 試験問題は、社会情勢や経済動向の変化を踏まえ、企業への調査結果を取り入れながら、今求められている能力、 スキルを出題しています。

  • サービス接遇検定検定
    接客・サービスに必要な専門知識やコミュニケーション能力を測る検定試験です。

  • ビジネス文書検定
    ビジネス文書検定とは、社内や取引先との間で交わされる報告書、礼状から電子メールなどのビジネス文書作成時に 必要となる知識・技能を認定する試験です。

  • 日商簿記検定
    商工会議所法(昭和28年法律第143号)第9条第9号の規定に基づき日本商工会議所および各地商工会議所が 実施する検定試験(商工会議所検定試験)のうち、簿記に関する技能を検定するものです。

  • ファイナンシャルプランニング
    国家資格である技能検定制度の一種で、一般社団法人金融財政事情研究会およびNPO法人日本ファイナンシャル・ プランナーズ協会が実施する試験で、顧客の資産に応じた貯蓄・投資等のプランの立案・相談 (ファイナンシャル・プランニング)に必要な技能の程度を検定します。

  • ITパスポート試験
    情報技術者試験(国家試験)の中で、職業人として誰もが共通に備えておくべき情報技術に関する基礎的な知識を測る レべル1の試験です。

  • 基本情報技術者試験
    情報処理技術者試験(国家試験)の中で、高度IT人材となるために必要な基本的知識・技能をもっていることを 認定するレベル2の試験です。